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パデコのSDGsへの貢献
パデコのミッションである世界の発展へのプロフェッショナルとしての取り組みとして、パデコはSDGsのすべての分野に寄与することに努めています。
株式会社パデコは、開発推進に対処するため1983年の創業以来一貫して多分野の有機的な組み合わせによるアプローチを強調してきました。現地の人達にとって問題はあらゆる面に及ぶからです。そして現在、世界のどこでもどんな人も無視しては進められない時代となってきました。SDGsは出るべくして出て来たものと言えましょう。
私共パデコは、世界の100か国以上の国々でソフトからハードまで様々な案件を実施してきました。SDGsのそれぞれのゴールへの近さは国によって違い、近づけ方も違います。それぞれの国で最適な組み合わせを求めていきます。2019年、会社の中でもSDGsを追求しており、えるぼし認定3を取得しました。これからも世界中でSDGsの達成に向けて貢献するよう努力を重ねてまいります。
代表取締役社長 重永 智之
インフラ開発プロジェクト
教育開発プロジェクト
経済・社会開発プロジェクト
株式会社パデコは、「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律(女性活躍推進法)」に基づく、女性活躍推進に関する取り組みが評価され、平成31年2月12日に厚生労働大臣より「えるぼし」認定を取得しました。 「えるぼし」認定は、2016年4月に全面施行された女性活躍推進法に基づき、行動計画の策定・届出を行った企業のうち、女性の活躍推進に関する一定の基準を満たした企業に与えられる制度です。 評価項目は、(1)採用、(2)継続就業、(3)労働時間等の働き方、(4)管理職比率、(5)多様なキャリアコース、の5項目で構成されており、達成状況に応じて3段階の認定が行われます。 最高位である3つ星は、このすべての項目の基準を満たした場合に取得できます。 パデコでは、性別に関わらず、一人ひとりが安心して働き、多様な人材が能力を発揮できる職場環境づくりを大切にしており、今後もすべての人材が活躍できる組織づくりを進めるとともに、社会課題の解決と持続可能な社会の実現に貢献してまいります。